このところ相次ぐ台風に頻発する地震、何かと落ち着かない日々でした。
会員のみなさまにはいかがお過ごしでしょうか。
さて、6月7日(日)に中部支部の第18回定期支部集会が、旧静岡支部との合併後初めてということもあり、浜松市のアイミティ浜松にて開催されました。
内容は、支部集会として前年度活動報告と本年度活動計画、田中克久氏による会員活動報告、そして磯部隆教授による記念講演会の3部構成で行われました。
顔を合わせての集会は暖かいストロークに満ちているように感じました。



参加した方からは以下のような感想をいただきました。
田中克久さん(新支部長)の会員活動報告の中でのワークが良かった。
各グループに分かれて意見交流をしたが、皆さんが今後の中部支部に対して色々と考えている事が分かった。
会場が浜松であった事も含めて、対面で開催できて良かった。
加藤支部長に感謝のお花をお渡したらビックリされていたし、喜んでもらえた。漆畑美千代さんへの誕生日のサプライズで会場が温かくなったし、喜んでもらえた。
磯部先生のアドラーのお話しはとても興味深かった。
集会の構成バランスが良かった
以下は広報部からお知らせです。
これまで33号まで発行して参りました『ほっとストローク』ですが、
このたび新しく
として生まれ変わります。
ここでは集会・研修・イベントの様子をお伝えしていく予定です。
お立ち寄りをお待ちしています。
